認知症状は、顔見知りのご近所で支え合う状況に…。Digniciseが役に立つかも…。

 
Digniciseは、お集まりいただく高齢者は、一人ひとり個性的な人生をつくり上げた人たちです。また、お集まりの人たちが個性的であるばかりでなく、グループの環境や状況が千差万別であることも予想されます。その人たちの集まりのためのエクササイズですから、現場の流れでの対応が「妥当解」であり、現実的な「解」になります。その「解」が,他のお集まりでも、大きな参考になるかもしれません。 そこで、 対応の仕方や課題解決のための知恵やアイデアが共有できれば、より楽しい集まりが期待できそうです。そのために「Slack」というネットを用意しています。 現場の課題、得られた妥当解、新しいエクササイズのアイデア…などを情報共有できれば…と考えております。
下記のフォームでご連絡いただければ、情報共有のための流れをご案内させていただきます。
    お教えいただける範囲で結構でございます。    
 
Digniciseは、認知症の人も含めた高齢者の人たちへのひとつのご提案です。現実的でない部分も多々あるように思いますし、現場への個対応が基本であるとも考えています。より効果的にご利用いただける仕組みにしたいと考えておりますので、いろいろお教えいただきますようお願い申しあげます。
 
 
 
 
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